2009.10.8引越してまいりました。
HPに掲載した日記のログ倉庫です(・∀・)b
【居酒屋】忙しいような…
頭の中がとっても忙しく、さぼり気味だったので今日は日記書こう。
先日、酒屋さんとの打ち合わせがあったので、
家でレジに商品名登録とか値段設定を入力していたのを中断して、
少し早めに店に行って、
頭の中にあった「あの棚をここにつけられないだろうか…」とか
あちゃこちゃガチャガチャいじっていた。
酒屋さんが来て、一緒にアサヒビールさんも連れて来てくれた。
地区の統括支店の副支店長さんがおいでくださったよ!
ビンビールを冷やしたりするショーケースを
酒屋さんに頼んでいたんだけど、
アサヒさん曰く、国税庁がうるさくなり
リベートまがいに冷蔵ショーケースを出すことができなくなったと
そう頭を下げられた。
酒屋さんはどうにか頑張って欲しいから、
一生懸命アサヒさんに言ってくれてたんだけど
お付き合いをこれからしていく上で、ショーケースを断ること、
どうしてもメーカーの、しかも支店長たる役職の人が話しにくることで
受け入れて頂きたいという気持ちは察しました。
その代わり、あたしが理想として言っていた3口コックの納入を
必ず叶えますので…ということで話は終わった。
業務用のアサヒのパンフレットにも
3口の注ぎ口がある奴は載っていない。
うちみたいな小さな店になんてもちろん出さない代物だ。
生ビール・黒生・サワー と3口コックが欲しいのです。
叶えてくれるのならショーケースは、
中古を探すことでこちらも頑張ります。
うちらがそんな打ち合わせをしているときに、
知り合いのスナックのマスターが観戦?してて
「酒屋さん、JINROいくらでおろすのよ?生ビールは?」とか
いちいちチャチャ入れて面白かったw
あたしがちゃーんと取り込んで
ここらへんでは絶対どこにも負けない安値で交渉成立しているから
大丈夫なんだけど、自営するのが初めてのあたしを
心配してくれてるんだろね
あたしはあたしなりに、17年働いた店で作ったコネで
酒屋さんとか長く付き合う取引先は平気なんだけど、
内装屋、電気屋、設備屋などなど、工事に関る人は、
元の職場の近くに知っているとこいくらでもあるけど使わなかった。
あえて地元の人にツテがある親友マユちゃんの紹介に徹底した。
その土地にまったく地盤がないところで開業しようとするならば、
少しでも地元の人に関ってもらい、お客さんになってもらえるとか
なにかその方面方面で手助けしてくれる人ができたほうが財産だから。
その酒屋さん&アサヒさんとの話しの後は、
工務店社長から電話が来たので
「お時間あったら少しだけ飲みに行きませんか?」と誘ってみた。
「俺もそう言おうと思ってたんだ」
仲介役であるマユちゃんも誘って3人で近所に飲みにいった。
社長さんが
「お金かけずに小さなお店で家庭用の冷蔵庫とかで
繁盛している店あるから参考に連れて行きたくて」って
飲食代も全部もってもらっちゃって申し訳なかったけど
まぁ…あたしのほうがクライアントだから、それでいいんだろう…。
「なんだよ!社長!女の子2人もはべらせて!
1人こっちに貸してよ!」 と地元の職人仲間に言われてて
あたしがすかさず
「どっちがいいか選んでください」というと
「ん~~~~~ こっち!」とあたしを選んでくださったw
「ショックだなぁ…」とマユちゃん。
こういうのはわざと「そうじゃないほう」を選んで和ませるもんだよ
真摯に受け止めちゃだめだwマユちゃんw
色んな人に会うようにして、お名刺もたくさんもらう毎日。
「すいません あたしまだ名刺作っていないんですが」と
もらうばっかでかっこ悪いなぁ
店の電話番号がまだ決まっていないから、印刷できなくてね
アサヒビールさんには「ママ」と呼ばれたw
いいえ あたしは「女将さん」です。
スナックじゃないので、その辺よろしくお願いしますwww
頭の中がとっても忙しく、さぼり気味だったので今日は日記書こう。
先日、酒屋さんとの打ち合わせがあったので、
家でレジに商品名登録とか値段設定を入力していたのを中断して、
少し早めに店に行って、
頭の中にあった「あの棚をここにつけられないだろうか…」とか
あちゃこちゃガチャガチャいじっていた。
酒屋さんが来て、一緒にアサヒビールさんも連れて来てくれた。
地区の統括支店の副支店長さんがおいでくださったよ!
ビンビールを冷やしたりするショーケースを
酒屋さんに頼んでいたんだけど、
アサヒさん曰く、国税庁がうるさくなり
リベートまがいに冷蔵ショーケースを出すことができなくなったと
そう頭を下げられた。
酒屋さんはどうにか頑張って欲しいから、
一生懸命アサヒさんに言ってくれてたんだけど
お付き合いをこれからしていく上で、ショーケースを断ること、
どうしてもメーカーの、しかも支店長たる役職の人が話しにくることで
受け入れて頂きたいという気持ちは察しました。
その代わり、あたしが理想として言っていた3口コックの納入を
必ず叶えますので…ということで話は終わった。
業務用のアサヒのパンフレットにも
3口の注ぎ口がある奴は載っていない。
うちみたいな小さな店になんてもちろん出さない代物だ。
生ビール・黒生・サワー と3口コックが欲しいのです。
叶えてくれるのならショーケースは、
中古を探すことでこちらも頑張ります。
うちらがそんな打ち合わせをしているときに、
知り合いのスナックのマスターが観戦?してて
「酒屋さん、JINROいくらでおろすのよ?生ビールは?」とか
いちいちチャチャ入れて面白かったw
あたしがちゃーんと取り込んで
ここらへんでは絶対どこにも負けない安値で交渉成立しているから
大丈夫なんだけど、自営するのが初めてのあたしを
心配してくれてるんだろね
あたしはあたしなりに、17年働いた店で作ったコネで
酒屋さんとか長く付き合う取引先は平気なんだけど、
内装屋、電気屋、設備屋などなど、工事に関る人は、
元の職場の近くに知っているとこいくらでもあるけど使わなかった。
あえて地元の人にツテがある親友マユちゃんの紹介に徹底した。
その土地にまったく地盤がないところで開業しようとするならば、
少しでも地元の人に関ってもらい、お客さんになってもらえるとか
なにかその方面方面で手助けしてくれる人ができたほうが財産だから。
その酒屋さん&アサヒさんとの話しの後は、
工務店社長から電話が来たので
「お時間あったら少しだけ飲みに行きませんか?」と誘ってみた。
「俺もそう言おうと思ってたんだ」
仲介役であるマユちゃんも誘って3人で近所に飲みにいった。
社長さんが
「お金かけずに小さなお店で家庭用の冷蔵庫とかで
繁盛している店あるから参考に連れて行きたくて」って
飲食代も全部もってもらっちゃって申し訳なかったけど
まぁ…あたしのほうがクライアントだから、それでいいんだろう…。
「なんだよ!社長!女の子2人もはべらせて!
1人こっちに貸してよ!」 と地元の職人仲間に言われてて
あたしがすかさず
「どっちがいいか選んでください」というと
「ん~~~~~ こっち!」とあたしを選んでくださったw
「ショックだなぁ…」とマユちゃん。
こういうのはわざと「そうじゃないほう」を選んで和ませるもんだよ
真摯に受け止めちゃだめだwマユちゃんw
色んな人に会うようにして、お名刺もたくさんもらう毎日。
「すいません あたしまだ名刺作っていないんですが」と
もらうばっかでかっこ悪いなぁ
店の電話番号がまだ決まっていないから、印刷できなくてね
アサヒビールさんには「ママ」と呼ばれたw
いいえ あたしは「女将さん」です。
スナックじゃないので、その辺よろしくお願いしますwww
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