2009.10.8引越してまいりました。
HPに掲載した日記のログ倉庫です(・∀・)b
【居酒屋】年の瀬らしく
夜8時から鍋パーティの予約をしてくれていたチームの一員が
「時間まで寝かせて!」って2時間も早く店に来た。
「起きてからでいいからビール冷やす冷蔵庫運ぶの手伝ってくれる?」
「今でもいいよ」
二人でおもてでガッタガタやってたら観戦仲間のエトーさんが到着。
今、手を離すわけにはいかなかった!
「ちょ、ちょっと待ってて!」→待たせる
二人がかりでも無理が生じてきて
弱音を吐くRさん(お客さん)は大きな声で
「エトーさん!手伝って!w」→初対面でいきなり手伝わせる
エトーさんの旦那さんが手を貸してくれて、
ようやく店内にビールストッカーを運びこめました。
ありがとうございます。
エトーさんたちに人懐っこく話しかけまくるRさん。
面倒みてもらってすいませんでした…
ようやく仲間たちが集まり始めて鍋が始まった。
そちらは女性二人が甲斐甲斐しく鍋の面倒を見てくれているので、
あたしは心置きなくエトーさんたちと会話ができた。
二人でビール5本 とのご予約だったけど、
ちーっとも信じていないあたしは
前日に酒屋からシッカリ仕入れておいた。
9本?10本?? さすがエトーさんです。
何を食べても喜んでくれて嬉しかったです(*´▽`*)
鍋パーティの方は、もう全員がお腹一杯になった頃、
ドンドンと凄い音が外でしていて、こっそり店内からのぞいた人が
「酔っ払いのオヤジがガンガン蹴ってるw」
「ええ??どこで?」
「隣の隣」
って会話をしている中、店の裏口がノックされ、
開けるのやだな~と思いつつ開けたら隣の隣にあるスナックのママさん
「け、警察呼んで!」
うちの店に避難してきた。
しばらくしてパトカー来たけど、
鍋パーティの主催者「知り合いの元スナックマスター」が
その酔っ払いオヤジを店に招き入れてビールを飲ませ、
話を聞いてやり、なだめ始めた。
オイオイ
ママさんに金を貸したのに払わないから言いにいったら、
入り口閉められて応じようとしないので、
頭にきて入り口を蹴っ飛ばしまくっていたそうだ。
格子はゆがんでるし、ガラスは割れちゃってるのよね?
やりすぎだ。オヤジ。器物損壊じゃん。
鍋メンツのコワモテのお兄ちゃんが外に出て、
警察ともママさんとも話をつけて帰ってきた。
警察は帰って行き、ママさんには借用書を書かせて、
支払いプランまで一筆書かせてるんだよ。
凄いよね。
「俺が責任もって取り返してやるから、
おっちゃんはもう店に手を出すんじゃねーぞ」
なんかのドラマみたいな展開だったけど、
あたしと親友マユちゃんはすっかり眠くなっていた深夜1時過ぎでした。
夜8時から鍋パーティの予約をしてくれていたチームの一員が
「時間まで寝かせて!」って2時間も早く店に来た。
「起きてからでいいからビール冷やす冷蔵庫運ぶの手伝ってくれる?」
「今でもいいよ」
二人でおもてでガッタガタやってたら観戦仲間のエトーさんが到着。
今、手を離すわけにはいかなかった!
「ちょ、ちょっと待ってて!」→待たせる
二人がかりでも無理が生じてきて
弱音を吐くRさん(お客さん)は大きな声で
「エトーさん!手伝って!w」→初対面でいきなり手伝わせる
エトーさんの旦那さんが手を貸してくれて、
ようやく店内にビールストッカーを運びこめました。
ありがとうございます。
エトーさんたちに人懐っこく話しかけまくるRさん。
面倒みてもらってすいませんでした…
ようやく仲間たちが集まり始めて鍋が始まった。
そちらは女性二人が甲斐甲斐しく鍋の面倒を見てくれているので、
あたしは心置きなくエトーさんたちと会話ができた。
二人でビール5本 とのご予約だったけど、
ちーっとも信じていないあたしは
前日に酒屋からシッカリ仕入れておいた。
9本?10本?? さすがエトーさんです。
何を食べても喜んでくれて嬉しかったです(*´▽`*)
鍋パーティの方は、もう全員がお腹一杯になった頃、
ドンドンと凄い音が外でしていて、こっそり店内からのぞいた人が
「酔っ払いのオヤジがガンガン蹴ってるw」
「ええ??どこで?」
「隣の隣」
って会話をしている中、店の裏口がノックされ、
開けるのやだな~と思いつつ開けたら隣の隣にあるスナックのママさん
「け、警察呼んで!」
うちの店に避難してきた。
しばらくしてパトカー来たけど、
鍋パーティの主催者「知り合いの元スナックマスター」が
その酔っ払いオヤジを店に招き入れてビールを飲ませ、
話を聞いてやり、なだめ始めた。
オイオイ
ママさんに金を貸したのに払わないから言いにいったら、
入り口閉められて応じようとしないので、
頭にきて入り口を蹴っ飛ばしまくっていたそうだ。
格子はゆがんでるし、ガラスは割れちゃってるのよね?
やりすぎだ。オヤジ。器物損壊じゃん。
鍋メンツのコワモテのお兄ちゃんが外に出て、
警察ともママさんとも話をつけて帰ってきた。
警察は帰って行き、ママさんには借用書を書かせて、
支払いプランまで一筆書かせてるんだよ。
凄いよね。
「俺が責任もって取り返してやるから、
おっちゃんはもう店に手を出すんじゃねーぞ」
なんかのドラマみたいな展開だったけど、
あたしと親友マユちゃんはすっかり眠くなっていた深夜1時過ぎでした。
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